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時間は前後しますが、NADAC競技会の一週間前の教室の記録です。

コースは以下のコピーです。

AKC State Team Tournament - ISC JWW 3/27/09
Designed by Beth Godwin


09050401.jpg
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なんといっても⑬から⑮までのサーペンタインとその後に続く⑯から⑰への処理。

とっても難しいです。

理屈では、

⑬へは軽く送り出し、⑬と⑭の間の後方でFFC(擬似フロントクロス)

モモがやってきたら、⑭に送り出す。


でもね、⑬のウィングが邪魔してて、⑬と⑭の間が狭い。

最後まで上手く行きませんでしたよ。(涙







収穫は、

⑬後のFFCは⑬をコミットした直後に半身になる。

その時、身体をあせって⑭側に流されないように、モモが確実にこちら側にやってくるまで同じ場所で待つくらいの気持ち。


⑯後の⑥トラップを避けるため、⑮後は出来るならFCをした方が確率が高い。



まだまだナバスなティームモモなので、こんな難しいコースが競技会で出てくることはないでしょう。

でも、教室だといつもこんなのばっかりです。

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